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読書日記/コラム/対談・鼎談
みすず書房に関する読書日記/コラム/対談・鼎談
みすず書房に関する読書日記/コラム/対談・鼎談
若島 正「2025年 この3冊」毎日新聞|<1>近藤 滋『エッシャー完全解読―なぜ不可能が可能に見えるのか』(みすず書房) <2>D・A・ミラー、佐藤 元状訳『ヒッチコックをさがせ!―超近接的映画鑑賞(トゥークロース・ビューイング)のすすめ』(慶應義塾大学出版会) <3>柴崎 友香『帰れない探偵』(講談社)
若島 正
書評
村上 陽一郎「2025年 この3冊」毎日新聞|<1>ティム・ペイジ編、宮澤 淳一訳『グレン・グールド著作集』(みすず書房) <2>石井 洋二郎『大学の使命を問う』(藤原書店) <3>原 広司、吉見 俊哉『このとき、夜のはずれで、サイレンが鳴った』(岩波書店)
村上 陽一郎
書評
藤田 省三『戦後精神の経験 2』(みすず書房)、エドワード・ファウラー著、川島 めぐみ訳『山谷ブルース』(洋泉社)、結城 登美雄『山に暮らす 海に生きる』(無明舎出版)
森 まゆみ
コラム
ラース・チットカ『ハチは心をもっている 1匹が秘める驚異の知性、そして意識』(みすず書房)、デイヴィッド・シール『タコの精神生活 知られざる心と生態』(草思社)
中村 桂子
コラム
黒木 登志夫『死ぬということ 医学的に、実務的に、文学的に』(中央公論新社)、ヘンリー・マーシュ『残された時間 脳外科医マーシュ、がんと生きる』(みすず書房)
養老 孟司
コラム
斎藤 環「2023年 この3冊」毎日新聞|<1>カール・エリック・フィッシャー『依存症と人類』(みすず書房)、<2>東畑開人『ふつうの相談』(金剛出版)、<3>蓮澤優『フーコーと精神医学』(青土社)
斎藤 環
コラム
死と歴史――西欧中世から現代へ【新装版】
山崎 正和
対談・鼎談
保坂 和志『地鳴き、小鳥みたいな』(講談社)、保坂 和志『試行錯誤に漂う』(みすず書房)
大竹 昭子
作家論/作家紹介
石原千秋『「こころ」大人になれなかった先生』(みすず書房)、ニキ・リンコ『俺ルール!』(花風社)、長谷川啓三『ソリューション・バンク』(金子書房)ほか
米光 一成
読書日記
マイケル・エメリック『てんてこまい 文学は日暮れて道遠し』(五柳書院)、辛島デイヴィッド『Haruki Murakamiを読んでいるときに我々が読んでいる者たち』(みすず書房)
鴻巣 友季子
書評
いとうせいこう×渡部直己×奥泉光『文芸漫談 笑うブンガク入門』(集英社)、エドウィン・S・シュナイドマン『アーサーはなぜ自殺したのか』(誠信書房)ほか
米光 一成
読書日記
木村敏『関係としての自己』(みすず書房)/『異常の構造』(講談社)/『時間と自己』(中央公論新社)、呉連鎬『オーマイニュースの挑戦』(太田出版)ほか
米光 一成
読書日記
多和田葉子『地球にちりばめられて』(講談社)、ダニエル・ヘラー=ローゼン『エコラリアス』(みすず書房)
沼野 充義
書評
『漢語と日本人』(みすず書房)
丸谷 才一
対談・鼎談
鹿島茂「私の読書日記」2016年12月1日号『あらゆる文士は娼婦である 19世紀フランスの出版人と作家たち』『パリはわが町』『全裸監督 村西とおる伝』
鹿島 茂
読書日記
張競|2008年今年の三冊『奇縁まんだら』『臨床瑣談』『梵語対照・現代語訳法華経(上・下)』
張 競
コラム
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1
『老後の家がありません-シングル女子は定年後どこに住む?』(中央公論新社)
元沢 賀南子
2
『理由のない場所』(河出書房新社)
角田 光代
3
『渦巻の芸術人類学 死と再生のスパイラル: ケルト・縄文から現代アニメまで』(青土社)
張 競
4
『千年の祈り』(新潮社)
豊崎 由美
5
『馬のこころ──人の相棒になれた理由』(岩波書店)
村上 陽一郎
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『中世和歌の記憶-絵巻と仙洞御所の詠歌史-』(八木書店)
石井 悠加
『中高年シングル女性──ひとりで暮らすわたしたちのこと』(岩波書店)
中島 京子
『ジートコヴァーの最後の女神たち』(新潮社)
沼野 充義
『徳兵衛はん』(書肆アルス)
松原 隆一郎
『シリアの家族』(集英社)
永江 朗
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