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世界史に関する読書日記/コラム/対談・鼎談
世界史に関する読書日記/コラム/対談・鼎談
村田 優樹『ウクライナの形成 革命期ロシアの民族と自治』(東京大学出版会)、ヤン・ボードアン・ド・クルトネ、桑野隆・編訳『民族の平和的共存は可能か』(ゲンロン)
沼野 充義
書評
鹿島 茂「2025年 この3冊」毎日新聞|<1>佐藤 彰一『フランス中世史Ⅰ―カペー朝の革新』(名古屋大学出版会) <2>佐川 美加『凸凹で読みとくパリ―水に翻弄されてきた街の舞台裏』(学芸出版社) <3>四方田 犬彦『三島由紀夫を見つめて』(ホーム社)
鹿島 茂
書評
本村 凌二「2025年 この3冊」毎日新聞|<1>エマニュエル・トッド、荻野 文隆訳『世界の多様性―家族構造と近代性<普及版>』(藤原書店) <2>L・D・レノルズ、N・G・ウィルソン、西村 賀子、吉武 純夫訳『古典の継承者たち』(筑摩書房) <3>デイヴィッド・ポッター、井上 浩一訳『テオドラ―女優からビザンツ皇后、聖人へ』(白水社)
本村 凌二
書評
沼野 充義「2025年 この3冊」毎日新聞|<1>押川 典昭『プラムディヤ・アナンタ・トゥールとその時代』上・下(めこん) <2>細川 瑠璃『フロレンスキイ論』(水声社) <3>村田 優樹『ウクライナの形成 革命期ロシアの民族と自治』(東京大学出版会)
沼野 充義
書評
コンスタンティノス・カヴァフィス『カヴァフィス詩集』(岩波文庫)、マッシモ・カッチャーリ『ヨーロッパの地理哲学』(講談社選書メチエ)
本村 凌二
書評
本村 凌二「2024年 この3冊」毎日新聞|イェルク・リュプケ『パンテオン 新たな古代ローマ宗教史』(東京大学出版会)、持田明子、大野一道『ジョルジュ・サンドセレクション 別巻』(藤原書店)、大月康弘『ヨーロッパ史 拡大と統合の力学』(岩波書店)
本村 凌二
コラム
監修・スミソニアン協会『ビジュアルマップ大図鑑 世界史』(東京書籍)、佐藤猛『百年戦争』(中央公論社)、マイク・ラポート『ナポレオン戦争』(白水社)
鹿島 茂
読書日記
ヴァルター・ベンヤミン『パサージュ論』(岩波書店)、カール・マルクス『ルイ・ボナパルトのブリュメール十八日』(岩波書店)ほか
鹿島 茂
コラム
良知力『向う岸からの世界史』(筑摩書房)
丸谷 才一
対談・鼎談
鹿島茂「私の読書日記」週刊文春2017年11月2日号 本村凌二『教養としての「世界史」の読み方』(PHP研究所)、ドゥニア・ブザール『家族をテロリストにしないために』(白水社)
鹿島 茂
読書日記
鹿島茂「私の読書日記」2017年6月29日号『モンゴル帝国誕生 チンギス・カンの都を掘る』『現代フランスを生きるジプシー 旅に住まうマヌーシュと共同性の人類学』
鹿島 茂
読書日記
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