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文学・評論に関する読書日記/コラム/対談・鼎談
文学・評論に関する読書日記/コラム/対談・鼎談
谷崎 潤一郎『鍵』(中央公論新社)
辻原 登
コラム
小森 陽一『コモリくん、ニホン語に出会う』(KADOKAWA)、多和田 葉子『カタコトのうわごと』(青土社)、リービ 英雄『新宿の万葉集』(朝日新聞社)、ロジャー・パルバース『旅する帽子』(講談社)
岸本 葉子
コラム
オクタビオ・パス『ソル・フアナ・イネス・デ・ラ・クルスの生涯―信仰の罠』(土曜美術社出版販売)、『くもり空』(現代企画室)ほか
野谷 文昭
作家論/作家紹介
ビオイ=カサーレス『モレルの発明』(水声社)、ギジェルモ・マルティネス『オックスフォード連続殺人』(扶桑社)、他
野谷 文昭
作家論/作家紹介
『ランチのアッコちゃん』(双葉社)、『お望みなのは、コーヒーですか?』(岩波書店)、『都市は人類最高の発明である』(NTT出版)ほか
速水 健朗
読書日記
中井 英夫『見知らぬ旗』(河出書房新社)、『中井英夫戦中日記 彼方より 完全版』(河出書房新社)
種村 季弘
作家論/作家紹介
片岡 義男『ジャックはここで飲んでいる』(文藝春秋)、片岡 義男『と、彼女は言った』(講談社)
大竹 昭子
作家論/作家紹介
『不夜城』(角川文庫)、『鎮魂歌』(同左)、『M』(文藝春秋)、『雪月夜』(双葉社)ほか
霜月 蒼
作家論/作家紹介
マヌエル・プイグ『ブエノスアイレス事件』(白水社)、『天使の恥部』(白水社)、『この書を読む者に永遠の呪いあれ』(現代企画室)
野谷 文昭
作家論/作家紹介
山口 文憲『読ませる技術』(筑摩書房)、村田 喜代子『名文を書かない文章講座』(朝日新聞出版)、岸本 葉子『炊飯器とキーボード』(講談社)
岸本 葉子
コラム
森 まゆみ『鴎外の坂』 (新潮社)
森 まゆみ
コラム
村上春樹『カンガルー日和』(講談社)、『風の歌を聴け』(講談社)、『1973年のピンボール』(講談社)、『羊をめぐる冒険』(講談社)、『ダンス・ダンス・ダンス』(講談社)
野谷 文昭
作家論/作家紹介
森伸之監修・内田静枝編著『ニッポン制服百年史』(河出書房新社)、安城寿子『1964東京五輪ユニフォームの謎』(光文社)、グレアム・スウィフト『マザリング・サンデー』(新潮社)
酒井 順子
読書日記
林 芙美子『放浪記』(新潮社)、宮本 常一『忘れられた日本人』(岩波書店)、甘糟 幸子『野の食卓』(中央公論新社)
森 まゆみ
コラム
バルザック『ゴリオ爺さん』(新潮社)、フロベール『感情教育』(岩波書店)、リルケ『マルテの手記』(新潮社) ほか
鹿島 茂
コラム
ジャン=ポール・サルトル 『奇妙な戦争―戦中日記』(人文書院)、エーリッヒ・ケストナー『ケストナーの終戦日記』 (福武書店)
吉本 隆明
コラム
リチャード・バーギン『ボルヘスとの対話』(晶文社)、マリオ・バルガス=リョサ『嘘から出たまこと』(現代企画室)、マリオ・バルガス=リョサ『果てしなき饗宴』(筑摩書房)
野谷 文昭
作家論/作家紹介
西村 賢太『どうで死ぬ身の一踊り』(講談社)、『一私小説書きの日乗』(KADOKAWA)
楠木 建
読書日記
河盛 好蔵『パリの憂愁 ボードレールとその時代』(河出書房新社)|丸谷才一+木村尚三郎+山崎正和の読書鼎談
山崎 正和
対談・鼎談
イアン・M・バンクス『ゲーム・プレイヤー』(角川書店)、デイヴィッド・ブリン『知性化の嵐1 変革への序章』(早川書房)ほか
大森 望
読書日記
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『アメリカはなぜイスラエルを支援するのか―揺れ動くまなざしの歴史―』(名古屋大学出版会)
佐藤 雅哉
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『テキヤの掟 祭りを担った文化、組織、慣習』(KADOKAWA)
松原 隆一郎
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鴻巣 友季子
『罪と罰の古代史: 神の裁きと法の支配』(吉川弘文館)
長谷山 彰
『ヤクザが消えた裏社会』(筑摩書房)
橋爪 大三郎
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